Oracle EBS 12.1 コネクタリファレンス

拡張クラス。

設定


JMS 設定

Oracle EBS 操作のデフォルト設定。

名前 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

  • JMS Parameter Config (JMS パラメータ設定)

  • JMS Url Config (JMS URL 設定)

この設定に指定できる接続型。

x

Read Receive Timeout (読み取り受信タイムアウト)

Number (数値)

30000。

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

ExpirationPolicy

ランタイムで有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最小時間を設定します。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。ランタイムによって適切と判断されたときに、インスタンスが実際にパージされます。

接続種別

JMS Parameter Config (JMS パラメータ設定)

名前 説明 デフォルト値 必須

Username (ユーザ名)

String (文字列)

x

Password (パスワード)

String (文字列)

x

Host (ホスト)

String (文字列)

x

Port (ポート)

String (文字列)

1521。

Database SID (データベース SID)

String (文字列)

x

Reconnection (再接続)

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされたときに、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイが失敗します。

JMS Url Config (JMS URL 設定)

名前 説明 デフォルト値 必須

Username (ユーザ名)

String (文字列)

x

Password (パスワード)

String (文字列)

x

URL

String (文字列)

x

Reconnection (再接続)

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされたときに、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイが失敗します。

関連付けられたソース

  • BusinessEventsSource

  • XmlGatewayOutboundSource


PL-SQL

Oracle EBS 操作のデフォルト設定。

名前 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

Plsql

この設定に指定できる接続型。

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

ExpirationPolicy

ランタイムで有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最小時間を設定します。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。ランタイムによって適切と判断されたときに、インスタンスがパージされます。

接続種別

PL-SQL
名前 説明 デフォルト値 必須

Custom PL/SQL name list (カスタム PL/SQL 名リスト)

Array of String (文字列の配列)

Username (ユーザ名)

String (文字列)

x

Password (パスワード)

String (文字列)

x

Host (ホスト)

String (文字列)

x

Port (ポート)

String (文字列)

8000。

SSL

Boolean (ブール)

false。

Responsibility name (職務名)

String (文字列)

Responsibility application name (職務アプリケーション名)

String (文字列)

x

Security group name (セキュリティグループ名)

String (文字列)

STANDARD (標準)。

NLS language (NLS 言語)

String (文字列)

AMERICAN (米国英語)。

Org. ID

String (文字列)

204

Reconnection (再接続)

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされたときに、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイが失敗します。

関連操作

  • invokePlSql


Web サービス

Oracle EBS 操作のデフォルト設定。

名前 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

Web Services (Web サービス)

この設定に指定できる接続型。

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

ExpirationPolicy

ランタイムで有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最小時間を設定します。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。ランタイムによって適切と判断されたときに、インスタンスがパージされます。

接続種別

Web サービス
名前 説明 デフォルト値 必須

TrustStore file name (TrustStore ファイル名)

String (文字列)

TrustStore がある場所のパス。

TrustStore password (TrustStore パスワード)

String (文字列)

TrustStore のパスワード。

Disable Common Name checking (一般名チェックの無効化)

Boolean (ブール)

証明書の一般名 (CN) チェックを無効にするかどうか。

false。

Username (ユーザ名)

String (文字列)

x

Password (パスワード)

String (文字列)

x

Host (ホスト)

String (文字列)

x

Port (ポート)

String (文字列)

8000。

SSL

Boolean (ブール)

false。

Responsibility name (職務名)

String (文字列)

Responsibility application name (職務アプリケーション名)

String (文字列)

x

Security group name (セキュリティグループ名)

String (文字列)

STANDARD (標準)。

NLS language (NLS 言語)

String (文字列)

AMERICAN (米国英語)。

Org. ID

String (文字列)

204

Reconnection (再接続)

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされたときに、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイが失敗します。

関連操作

  • createEmail

  • createLocation

  • createOrganization

  • createOrganizationContact

  • createOrganizationCustomer

  • createPartySite

  • createPerson

  • createPersonCustomer

  • createPhone

  • createRelationship

  • createWeb

  • findParties

  • getCreatedOrganizationCustomers

  • getEmail

  • getLocation

  • getOrganization

  • getOrganizationContact

  • getOrganizationCustomer

  • getOrganizationsCreated

  • getOrganizationsUpdated

  • getPartySite

  • getPerson

  • getPersonCustomer

  • getPersonCustomersCreated

  • getPersonCustomersUpdated

  • getPersonsCreated

  • getPersonsUpdated

  • getPhone

  • getRelationship

  • getUpdatedOrganizationCustomers

  • getWeb

  • saveEmail

  • saveLocation

  • saveOrganization

  • saveOrganizationContact

  • saveOrganizationCustomer

  • savePartySite

  • savePerson

  • savePersonCustomer

  • savePhone

  • saveRelationship

  • saveWeb

  • updateEmail

  • updateLocation

  • updateOrganization

  • updateOrganizationContact

  • updateOrganizationCustomer

  • updatePartySite

  • updatePerson

  • updatePersonCustomer

  • updatePhone

  • updateRelationship

  • updateWeb

  • xmlGateway

操作

Invoke Pl Sql

<oracle-ebs:invoke-pl-sql>

PL/SQL Web サービスをコールします。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Input (入力)

Binary (バイナリ)

処理するコンテンツ。null にはできません。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

  • repeatable-in-memory-stream (反復可能メモリ内ストリーム)

  • repeatable-file-store-stream

  • non-repeatable-stream

繰り返し可能なストリームを使用するかどうかと、それらの動作を設定します。

PL/SQL

String (文字列)

x

Operation (操作)

String (文字列)

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Binary (バイナリ)

次の設定の場合

  • plsql-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Create Email

<oracle-ebs:create-email>

EmailDTO ビジネスオブジェクトを作成します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成できる低レベルの埋め込みの子エンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

作成する EmailDTO ビジネスオブジェクト (json 形式)。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Create Location

<oracle-ebs:create-location>

LocationDTO ビジネスオブジェクトを作成します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成できる低レベルの埋め込みの子エンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

作成する場所。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Create Organization

<oracle-ebs:create-organization>

OrganizationDTO ビジネスオブジェクトを作成します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成できる低レベルの埋め込みの子エンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Create Organization Contact

<oracle-ebs:create-organization-contact>

OrgContactDTO ビジネスオブジェクトを作成します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成できる低レベルの埋め込みの子エンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Create Organization Customer

<oracle-ebs:create-organization-customer>

OrganizationDTO Customer (OrganizationDTO 顧客) ビジネスオブジェクトを作成します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成できる低レベルの埋め込みの子エンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Create Party Site

<oracle-ebs:create-party-site>

Party Site (パーティサイト) ビジネスオブジェクトを作成します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成できる低レベルの埋め込みの子エンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Create Person

<oracle-ebs:create-person>

PersonDTO ビジネスオブジェクトを作成します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成できる低レベルの埋め込みの子エンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Create Person Customer

<oracle-ebs:create-person-customer>

PersonDTO Customer (PersonDTO 顧客) ビジネスオブジェクトを作成します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成できる低レベルの埋め込みの子エンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Create Phone

<oracle-ebs:create-phone>

PhoneDTO ビジネスオブジェクトを作成します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成できる低レベルの埋め込みの子エンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Create Relationship

<oracle-ebs:create-relationship>

RelationshipDTO ビジネスオブジェクトを作成します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成できる低レベルの埋め込みの子エンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Create Web

<oracle-ebs:create-web>

WebDTO ビジネスオブジェクトを作成します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成できる低レベルの埋め込みの子エンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

Find Parties

<oracle-ebs:find-parties>

Search Party (パーティ検索) オブジェクトリストを取り、検索条件とマッチングルール ID に基づいて Matched Party (一致パーティ) オブジェクトのリストを返します。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Criteria (条件)

String (文字列)

要求。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Created Organization Customers

<oracle-ebs:get-created-organization-customers>

TCA から特定の OrganizationDTO Customer (OrganizationDTO 顧客) オブジェクトを抽出します。Oracle ビジネスイベントシステムイベントの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event Id (イベント ID)

Number (数値)

OrganizationDTO Customer (OrganizationDTO 顧客) ビジネスオブジェクトの TCA 識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Email

<oracle-ebs:get-email>

TCA から特定の EmailDTO ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

Number (数値)

EmailDTO ビジネスオブジェクトの TCA 識別子。

x

Orig Sys (元のシステム)

String (文字列)

EmailDTO の元のシステム名。

Orig Sys Ref (元のシステムの参照)

String (文字列)

EmailDTO の元のシステムの参照。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Location

<oracle-ebs:get-location>

TCA から特定の LocationDTO ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

Number (数値)

LocationDTO ビジネスオブジェクトの TCA 識別子。

x

Orig Sys (元のシステム)

String (文字列)

LocationDTO の元のシステム名。

Orig Sys Ref (元のシステムの参照)

String (文字列)

LocationDTO の元のシステムの参照。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Organization

<oracle-ebs:get-organization>

TCA から特定の OrganizationDTO ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

Number (数値)

OrganizationDTO ビジネスオブジェクトの TCA 識別子。

x

Orig Sys (元のシステム)

String (文字列)

OrganizationDTO の元のシステム名。

Orig Sys Ref (元のシステムの参照)

String (文字列)

OrganizationDTO の元のシステムの参照。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Organization Contact

<oracle-ebs:get-organization-contact>

TCA から特定の OrgContactDTO ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

Number (数値)

Organization Contact (組織担当者) ビジネスオブジェクトの TCA 識別子。

x

Orig Sys (元のシステム)

String (文字列)

Organization Contact (組織担当者) の元のシステム名。

Orig Sys Ref (元のシステムの参照)

String (文字列)

Organization Contact (組織担当者) の元のシステムの参照。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Organization Customer

<oracle-ebs:get-organization-customer>

TCA から特定の OrgCustomerDTO ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

Number (数値)

OrganizationDTO Customer (OrganizationDTO 顧客) ビジネスオブジェクトの TCA 識別子。

x

Orig Sys (元のシステム)

String (文字列)

親オブジェクトの元のシステム名。

Orig Sys Ref (元のシステムの参照)

String (文字列)

親オブジェクトの元のシステムの参照。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Organizations Created

<oracle-ebs:get-organizations-created>

TCA から特定の OrganizationDTO ビジネスオブジェクトを抽出します。Oracle ビジネスイベントシステムイベントの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event Id (イベント ID)

Number (数値)

このビジネスオブジェクトが作成されたときに発生した BES イベントの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Organizations Updated

<oracle-ebs:get-organizations-updated>

TCA から特定の OrganizationDTO ビジネスオブジェクトを抽出します。Oracle ビジネスイベントシステムイベントの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event Id (イベント ID)

Number (数値)

このビジネスオブジェクトが更新されたときに発生した BES イベントの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Party Site

<oracle-ebs:get-party-site>

TCA から特定の Party Site (パーティサイト) ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

Number (数値)

Party Site (パーティサイト) ビジネスオブジェクトの TCA 識別子。

x

Orig Sys (元のシステム)

String (文字列)

パーティサイトの元のシステムの名前。

Orig Sys Ref (元のシステムの参照)

String (文字列)

パーティサイトの元のシステムの参照。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Person

<oracle-ebs:get-person>

TCA から特定の PersonDTO ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

Number (数値)

PersonDTO ビジネスオブジェクトの TCA 識別子。

x

Orig Sys (元のシステム)

String (文字列)

PersonDTO の元のシステム名。

Orig Sys Ref (元のシステムの参照)

String (文字列)

PersonDTO の元のシステムの参照。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Person Customer

<oracle-ebs:get-person-customer>

TCA から特定の PersonCustomerDTO ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

Number (数値)

PersonDTO Customer (PersonDTO 顧客) ビジネスオブジェクトの TCA 識別子。

x

Orig Sys (元のシステム)

String (文字列)

PersonDTO Customer (PersonDTO 顧客) の元のシステム名。

Orig Sys Ref (元のシステムの参照)

String (文字列)

PersonDTO Customer (PersonDTO 顧客) の元のシステムの参照。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Person Customers Created

<oracle-ebs:get-person-customers-created>

TCA から特定の PersonDTO Customer Created (作成済み PersonDTO 顧客) ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event Id (イベント ID)

Number (数値)

このオブジェクトが作成されたときに発生した BES イベントの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Person Customers Updated

<oracle-ebs:get-person-customers-updated>

TCA から特定の PersonDTO Customer Updated (更新済み PersonDTO 顧客) ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event Id (イベント ID)

Number (数値)

このオブジェクトが更新されたときに発生した BES イベントの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Persons Created

<oracle-ebs:get-persons-created>

TCA から特定の PersonDTO Created (作成済み PersonDTO) ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event Id (イベント ID)

Number (数値)

このビジネスオブジェクトが作成されたときに発生した BES イベントの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Persons Updated

<oracle-ebs:get-persons-updated>

TCA から特定の PersonDTO Updated (更新済み PersonDTO) ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event Id (イベント ID)

Number (数値)

このビジネスオブジェクトが更新されたときに発生した BES イベントの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Phone

<oracle-ebs:get-phone>

TCA から特定の PhoneDTO ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

Number (数値)

PhoneDTO ビジネスオブジェクトの TCA 識別子。

x

Orig Sys (元のシステム)

String (文字列)

PhoneDTO の元のシステム名。

Orig Sys Ref (元のシステムの参照)

String (文字列)

PhoneDTO の元のシステムの参照。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Relationship

<oracle-ebs:get-relationship>

TCA から特定の RelationshipDTO ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

Number (数値)

RelationshipDTO ビジネスオブジェクトの TCA 識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Updated Organization Customers

<oracle-ebs:get-updated-organization-customers>

TCA から特定の OrganizationDTO Customer (OrganizationDTO 顧客) オブジェクトを抽出します。Oracle ビジネスイベントシステムイベントの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event Id (イベント ID)

Number (数値)

OrganizationDTO Customer (OrganizationDTO 顧客) ビジネスオブジェクトの TCA 識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Get Web

<oracle-ebs:get-web>

TCA から特定の WebDTO ビジネスオブジェクトを抽出します。オブジェクトの識別情報を操作に渡すと、識別されたビジネスオブジェクトが TCA に存在する場合、そのビジネスオブジェクトが返されます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

Number (数値)

WebDTO ビジネスオブジェクトの TCA 識別子。

x

Orig Sys (元のシステム)

String (文字列)

WebDTO の元のシステム名。

Sys Ref (元のシステムの参照)

String (文字列)

WebDTO の元のシステムの参照。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

Save Email

<oracle-ebs:save-email>

EmailDTO ビジネスオブジェクトを保存します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された新しいまたは変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。次にサービスは、提供された識別情報に基づいて、オブジェクトが TCA に存在するかどうかを判別し、オブジェクトを作成または更新します。いずれの場合も、指定したオブジェクト型は、それぞれの API プロシージャ (createEmail または updateEmail) がコールされたように処理されます。詳細は、これらの操作を参照してください。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

保存する EmailDTO ビジネスオブジェクト (json 形式)。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Save Location

<oracle-ebs:save-location>

LocationDTO ビジネスオブジェクトを保存します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された新しいまたは変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。次にサービスは、提供された識別情報に基づいて、オブジェクトが TCA に存在するかどうかを判別し、オブジェクトを作成または更新します。いずれの場合も、指定したオブジェクト型は、それぞれの API プロシージャ (createLocation または updateLocation) がコールされたように処理されます。詳細は、これらの操作を参照してください。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

保存する LocationDTO ビジネスオブジェクト (json 形式)。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Save Organization

<oracle-ebs:save-organization>

OrganizationDTO ビジネスオブジェクトを保存します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された新しいまたは変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。次にサービスは、提供された識別情報に基づいて、オブジェクトが TCA に存在するかどうかを判別し、オブジェクトを作成または更新します。いずれの場合も、指定したオブジェクト型は、それぞれの API プロシージャ (createOrganization または updateOrganization) がコールされたように処理されます。詳細は、これらの操作を参照してください。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Save Organization Contact

<oracle-ebs:save-organization-contact>

OrgContactDTO ビジネスオブジェクトを保存します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された新しいまたは変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。次にサービスは、提供された識別情報に基づいて、オブジェクトが TCA に存在するかどうかを判別し、オブジェクトを作成または更新します。いずれの場合も、指定したオブジェクト型は、それぞれの API プロシージャ (createOrgContact または updateOrgContact) がコールされたように処理されます。詳細は、これらの操作を参照してください。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Save Organization Customer

<oracle-ebs:save-organization-customer>

OrgCustomerDTO ビジネスオブジェクトを保存します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された新しいまたは変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。次にサービスは、提供された識別情報に基づいて、オブジェクトが TCA に存在するかどうかを判別し、オブジェクトを作成または更新します。いずれの場合も、指定したオブジェクト型は、それぞれの API プロシージャ (createOrgCustomer または updateOrgCustomer) がコールされたように処理されます。詳細は、これらの操作を参照してください。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Save Party Site

<oracle-ebs:save-party-site>

Party Site (パーティサイト) ビジネスオブジェクトを保存します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された新しいまたは変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。次にサービスは、提供された識別情報に基づいて、オブジェクトが TCA に存在するかどうかを判別し、オブジェクトを作成または更新します。いずれの場合も、指定したオブジェクト型は、それぞれの API プロシージャ (createPartySite または updatePartySite) がコールされたように処理されます。詳細は、これらの操作を参照してください。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Save Person

<oracle-ebs:save-person>

PersonDTO ビジネスオブジェクトを保存します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された新しいまたは変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。次にサービスは、提供された識別情報に基づいて、オブジェクトが TCA に存在するかどうかを判別し、オブジェクトを作成または更新します。いずれの場合も、指定したオブジェクト型は、それぞれの API プロシージャ (createPerson または updatePerson) がコールされたように処理されます。詳細は、これらの操作を参照してください。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Save Person Customer

<oracle-ebs:save-person-customer>

PersonDTO Customer (PersonDTO 顧客) ビジネスオブジェクトを保存します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された新しいまたは変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。次にサービスは、提供された識別情報に基づいて、オブジェクトが TCA に存在するかどうかを判別し、オブジェクトを作成または更新します。いずれの場合も、指定したオブジェクト型は、それぞれの API プロシージャ (createPersonCustomer または updatePersonCustomer) がコールされたように処理されます。詳細は、これらの操作を参照してください。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Save Phone

<oracle-ebs:save-phone>

PhoneDTO ビジネスオブジェクトを保存します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された新しいまたは変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。次にサービスは、提供された識別情報に基づいて、オブジェクトが TCA に存在するかどうかを判別し、オブジェクトを作成または更新します。いずれの場合も、指定したオブジェクト型は、それぞれの API プロシージャ (createPhone または updatePhone) がコールされたように処理されます。詳細は、これらの操作を参照してください。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Save Relationship

<oracle-ebs:save-relationship>

RelationshipDTO ビジネスオブジェクトを保存します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された新しいまたは変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。次にサービスは、提供された識別情報に基づいて、オブジェクトが TCA に存在するかどうかを判別し、オブジェクトを作成または更新します。いずれの場合も、指定したオブジェクト型は、それぞれの API プロシージャ (createRelationship または updateRelationship) がコールされたように処理されます。詳細は、これらの操作を参照してください。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Save Web

<oracle-ebs:save-web>

PhoneDTO ビジネスオブジェクトを保存します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された新しいまたは変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。次にサービスは、提供された識別情報に基づいて、オブジェクトが TCA に存在するかどうかを判別し、オブジェクトを作成または更新します。いずれの場合も、指定したオブジェクト型は、それぞれの API プロシージャ (createWeb または updateWeb) がコールされたように処理されます。詳細は、これらの操作を参照してください。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

Update Email

<oracle-ebs:update-email>

EmailDTO ビジネスオブジェクトを更新します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された任意の変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

更新する EmailDTO ビジネスオブジェクト (json 形式)。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Update Location

<oracle-ebs:update-location>

LocationDTO ビジネスオブジェクトを更新します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された任意の変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

更新する LocationDTO ビジネスオブジェクト (json 形式)。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Update Organization

<oracle-ebs:update-organization>

OrganizationDTO ビジネスオブジェクトを更新します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された任意の変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Update Organization Contact

<oracle-ebs:update-organization-contact>

OrgContactDTO ビジネスオブジェクトを更新します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された任意の変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Update Organization Customer

<oracle-ebs:update-organization-customer>

OrgCustomerDTO ビジネスオブジェクトを更新します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された任意の変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Update Party Site

<oracle-ebs:update-party-site>

Party Site (パーティサイト) ビジネスオブジェクトを更新します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された任意の変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Update Person

<oracle-ebs:update-person>

PersonDTO ビジネスオブジェクトを更新します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された任意の変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Update Person Customer

<oracle-ebs:update-person-customer>

PersonDTO Customer (PersonDTO 顧客) ビジネスオブジェクトを更新します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された任意の変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Update Phone

<oracle-ebs:update-phone>

PhoneDTO ビジネスオブジェクトを更新します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された任意の変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Update Relationship

<oracle-ebs:update-relationship>

RelationshipDTO ビジネスオブジェクトを更新します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された任意の変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CANNOT_REACH

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:ILLEGAL_ARGUMENT

  • ORACLE-EBS:INVALID_CREDENTIALS

  • ORACLE-EBS:IO_EXCEPTION

  • ORACLE-EBS:PASSWORD

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

  • ORACLE-EBS:UNKNOWN

  • ORACLE-EBS:UNSUPPORTED_OPERATION

Update Web

<oracle-ebs:update-web>

WebDTO ビジネスオブジェクトを更新します。ビジネス活動用の特別に定義されたオブジェクト型内にパッケージ化された任意の変更されたオブジェクトデータを操作に渡します。オブジェクトのビジネスオブジェクト属性に加えて、オブジェクト型には、同時に作成または更新できる埋め込みの子ビジネスエンティティまたはオブジェクトも含まれます。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

String (文字列)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

Xml Gateway

<oracle-ebs:xml-gateway>

XML Gateway インバウンド経由でメッセージをキューに追加します。

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Message Type (メッセージ種別)

String (文字列)

ペイロードメッセージの形式。デフォルトは XML です。現在、Oracle XML Gateway は XML のみをサポートしています。

XML

Message Standard (メッセージ標準)

String (文字列)

[Define Transactions (トランザクションの定義)] フォームに表示され、[Define XML Standards (XML 標準の定義)] フォームに入力されるメッセージ形式標準。デフォルトは OAG です。

OAG。

Transaction Type (トランザクション種別)

String (文字列)

[Trading Partner (取引先)] テーブルのビジネスドキュメントの外部トランザクション種別。

x

Transaction Subtype (トランザクションサブ種別)

String (文字列)

[Trading Partner (取引先)] テーブルのビジネスドキュメントの外部トランザクションサブ種別。

x

Document Number (ドキュメント番号)

String (文字列)

トランザクションを識別するために使用されるドキュメント識別子。注文書番号や請求書番号など。このパラメータは、XML Gateway によって使用されることはありませんが、インバウンドメッセージ上で渡すことができます。省略可能。

Party Id (パーティ ID)

String (文字列)

パーティ識別子。省略可能。

Party Site Id (パーティサイト ID)

String (文字列)

インバウンド XML ドキュメントのパーティサイト識別子。

x

Body (本文)

Any (任意)

キューに追加するペイロード。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を配置する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • web-services-config

スロー

  • ORACLE-EBS:CONNECTIVITY

  • ORACLE-EBS:RETRY_EXHAUSTED

Sources (ソース)

ビジネスイベントソース

<oracle-ebs:business-events-source>

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Durable Subscription (永続的サブスクリプション)

Boolean (ブール)

false.

Subscription Name (サブスクリプション名)

String (文字列)

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

RedeliveryPolicy

同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

  • repeatable-in-memory-stream (反復可能メモリ内ストリーム)

  • repeatable-file-store-stream

  • non-repeatable-stream

繰り返し可能なストリームを使用するかどうかと、それらの動作を設定します。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Binary (バイナリ)

Attributes Type (属性型)

Any (任意)

次の設定の場合

  • jms-config

Xml Gateway アウトバウンドソース

<oracle-ebs:xml-gateway-outbound-source>

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

RedeliveryPolicy

同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

  • repeatable-in-memory-stream (反復可能メモリ内ストリーム)

  • repeatable-file-store-stream

  • non-repeatable-stream

繰り返し可能なストリームを使用するかどうかと、それらの動作を設定します。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Binary (バイナリ)

Attributes Type (属性型)

Any (任意)

次の設定の場合

  • jms-config

Reconnection (再接続)

項目 説明 デフォルト値 必須

Fails Deployment (デプロイに失敗)

Boolean

アプリケーションがデプロイされたときに、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイが失敗します。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

  • reconnect

  • reconnect-forever

使用する再接続戦略

Reconnect (再接続)

項目 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Count (カウント)

Number (数値)

再接続の試行回数。

Reconnect Forever (繰り返し再接続)

項目 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

項目 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれか:

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時)

  • DAYS (日)

maxIdleTime 属性に使用できる時間単位。

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

項目 説明 デフォルト値 必須

Max Redelivery Count (最大再配信数)

Number (数値)

正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。

Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)

Boolean (ブール)

再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。

Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム)

String (文字列)

使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの SHA-256 になります。

Id Expression (ID 式)

String (文字列)

メッセージがいつ再配信されたのかを判断するために使用する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が false の場合にのみ設定できます。

Object Store (オブジェクトストア)

ObjectStore

各メッセージの再配信カウンタが保存されるオブジェクトストア。

Repeatable In Memory Stream (反復可能なメモリ内ストリーム)

項目 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

ストリームを使用してランダムアクセスを可能にするために割り当てるメモリ量。ストリームに含まれているデータがこのバッファに収まる大きさを超えている場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って maxInMemorySize の上限まで拡張されます。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

使用するメモリの最大量。これを超えると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれか:

  • BYTE (バイト)

  • KB (キロバイト)

  • MB (メガバイト)

  • GB (ギガバイト)

これらのすべての属性の単位。

Repeatable File Store Stream (反復可能なファイルストアストリーム)

項目 説明 デフォルト値 必須

Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ)

Number (数値)

データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリを定義します。これを超えると、ディスクへのコンテンツのバッファが開始されます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれか:

  • BYTE (バイト)

  • KB (キロバイト)

  • MB (メガバイト)

  • GB (ギガバイト)

maxInMemorySize で表される単位。

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