Twilio コネクタリファレンス

デフォルト設定

パラメータ

名前 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

config_connection、Connection (接続)

この設定に指定できる接続種別。

x

host (ホスト)

String (文字列)

API をコンシュームするホスト

api.twilio.com

port (ポート)

String (文字列)

API を使用するポート。

443

basePath (ベースパス)

String (文字列)

API をコンシュームするベースパス

/2010-04-01

protocol (プロトコル)

String (文字列)

API を使用するプロトコル。

HTTPS

username (ユーザ名)

String (文字列)

Username (ユーザ名)

x

password (パスワード)

String (文字列)

Password (パスワード)

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

ExpirationPolicy

ランタイムで有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最小時間を設定します。これは、プラットフォームで対象となるインスタンスの有効期限が切れるという意味ではありません。ランタイムによって適切と判断されたときに、インスタンスがパージされます。

操作

  • Delete Media

  • Delete Message

  • Get Media

  • Get Media List

  • Get Message

  • Get Message List

  • Redact Message

  • Send Message

Delete Media

<twilio-connector:delete-media>

パラメータ

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Date Created (作成日付)

String (文字列)

指定された日に作成されたメディアのみを表示します。YYYY-MM-DD の形式で指定する必要があります。不等号を使って、DateCreated⇐YYYY-MM-DD (指定日の午前 0 時以前に作成されたメディア) や DateCreated>=YYYY-MM-DD (指定日の午前 0 時以降に作成されたメディア) と指定することもできます。

Account Sid (アカウント SID)

String (文字列)

ユーザアカウントを一意に識別する 34 桁の文字列。

x

Message Sid (メッセージ SID)

String (文字列)

Twilio の API で正常に作成されたメッセージの一意の ID。SMS は「SM」、MMS は「MM」で始まる 34 桁の文字列。特定のメッセージの SID を API で検索するには、メッセージリストリソースに対して GET 要求を送信します。アカウントに関連した SMS メッセージと各メッセージの詳細のリストが返されます。メッセージリソースに Sid プロパティを提供します。

x

Media Sid (メディア SID)

String (文字列)

Twilio の API で正常に作成されたメディアの一意の ID。SMS は「SM」、MMS は「MM」で始まる 34 桁の文字列。特定のメッセージの SID を API で検索するには、メッセージリストリソースに対して GET 要求を送信します。アカウントに関連した SMS メッセージと各メッセージの詳細のリストが返されます。メッセージリソースに Sid プロパティを提供します。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • config

Delete Message

<twilio-connector:delete-message>

パラメータ

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account Sid (アカウント SID)

String (文字列)

ユーザアカウントを一意に識別する 34 桁の文字列。

x

Message Sid (メッセージ SID)

String (文字列)

Twilio の API で正常に作成されたメッセージの一意の ID。SMS は「SM」、MMS は「MM」で始まる 34 桁の文字列。特定のメッセージの SID を API で検索するには、メッセージリストリソースに対して GET 要求を送信します。アカウントに関連した SMS メッセージと各メッセージの詳細のリストが返されます。メッセージリソースに Sid プロパティを提供します。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

出力

String (文字列)

次の設定の場合

  • config

Get Media

<twilio-connector:get-media>

パラメータ

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Date Created (作成日付)

String (文字列)

指定された日に作成されたメディアのみを表示します。YYYY-MM-DD の形式で指定する必要があります。不等号を使って、DateCreated⇐YYYY-MM-DD (指定日の午前 0 時以前に作成されたメディア) や DateCreated>=YYYY-MM-DD (指定日の午前 0 時以降に作成されたメディア) と指定することもできます。

Account Sid (アカウント SID)

String (文字列)

ユーザアカウントを一意に識別する 34 桁の文字列。

x

Message Sid (メッセージ SID)

String (文字列)

Twilio の API で正常に作成されたメッセージの一意の ID。SMS は「SM」、MMS は「MM」で始まる 34 桁の文字列。特定のメッセージの SID を API で検索するには、メッセージリストリソースに対して GET 要求を送信します。アカウントに関連した SMS メッセージと各メッセージの詳細のリストが返されます。メッセージリソースに Sid プロパティを提供します。

x

Media Sid (メディア SID)

String (文字列)

Twilio の API で正常に作成されたメディアの一意の ID。SMS は「SM」、MMS は「MM」で始まる 34 桁の文字列。特定のメッセージの SID を API で検索するには、メッセージリストリソースに対して GET 要求を送信します。アカウントに関連した SMS メッセージと各メッセージの詳細のリストが返されます。メッセージリソースに Sid プロパティを提供します。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

出力

Type (型)

Any (いずれか)

次の設定の場合

  • config

Get Media List

<twilio-connector:get-media-list>

パラメータ

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Date Created (作成日付)

String (文字列)

指定された日に作成されたメディアのみを表示します。YYYY-MM-DD の形式で指定する必要があります。不等号を使って、DateCreated⇐YYYY-MM-DD (指定日の午前 0 時以前に作成されたメディア) や DateCreated>=YYYY-MM-DD (指定日の午前 0 時以降に作成されたメディア) と指定することもできます。

Account Sid (アカウント SID)

String (文字列)

ユーザアカウントを一意に識別する 34 桁の文字列。

x

Message Sid (メッセージ SID)

String (文字列)

Twilio の API で正常に作成されたメッセージの一意の ID。SMS は「SM」、MMS は「MM」で始まる 34 桁の文字列。特定のメッセージの SID を API で検索するには、メッセージリストリソースに対して GET 要求を送信します。アカウントに関連した SMS メッセージと各メッセージの詳細のリストが返されます。メッセージリソースに Sid プロパティを提供します。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

出力

Type (型)

Any (いずれか)

次の設定の場合

  • config

Get Message

<twilio-connector:get-message>

パラメータ

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account Sid (アカウント SID)

String (文字列)

ユーザアカウントを一意に識別する 34 桁の文字列。

x

Message Sid (メッセージ SID)

String (文字列)

Twilio の API で正常に作成されたメッセージの一意の ID。SMS は「SM」、MMS は「MM」で始まる 34 桁の文字列。特定のメッセージの SID を API で検索するには、メッセージリストリソースに対して GET 要求を送信します。アカウントに関連した SMS メッセージと各メッセージの詳細のリストが返されます。メッセージリソースに Sid プロパティを提供します。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

出力

Type (型)

Any (いずれか)

次の設定の場合

  • config

Get Message List

<twilio-connector:get-message-list>

パラメータ

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

To (宛先)

String (文字列)

この電話番号宛のメッセージのみを表示します。

From (送信元)

String (文字列)

この電話番号または英数文字の送信者 ID からのメッセージのみを表示します。

Date Sent (送信日付)

String (文字列)

この日付 (YYYY-MM-DD の GMT 形式) に送信されたメッセージのみを表示します。例: DateSent=2009-07-06. 不等号を使って、DateSent⇐YYYY-MM-DD (指定日の午前 0 時以前に送信されたメッセージ) や DateSent>=YYYY-MM-DD (指定日の午前 0 時以降に送信されたメッセージ) と指定することもできます。

Account Sid (アカウント SID)

String (文字列)

ユーザアカウントを一意に識別する 34 桁の文字列。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

出力

Type (型)

Any (いずれか)

次の設定の場合

  • config

Redact Message

<twilio-connector:redact-message>

パラメータ

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Redact Message Request Data (メッセージ要求データ編集)

Any (いずれか)

#[payload]

Account Sid (アカウント SID)

String (文字列)

ユーザアカウントを一意に識別する 34 桁の文字列。

x

Message Sid (メッセージ SID)

String (文字列)

Twilio の API で正常に作成されたメッセージの一意の ID。SMS は「SM」、MMS は「MM」で始まる 34 桁の文字列。特定のメッセージの SID を API で検索するには、メッセージリストリソースに対して GET 要求を送信します。アカウントに関連した SMS メッセージと各メッセージの詳細のリストが返されます。メッセージリソースに Sid プロパティを提供します。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

出力

Type (型)

Any (いずれか)

次の設定の場合

  • config

Send Message

<twilio-connector:send-message>

パラメータ

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Send Message Request Data (メッセージ要求データ送信)

Any (いずれか)

#[payload]

Account Sid (アカウント SID)

String (文字列)

ユーザアカウントを一意に識別する 34 桁の文字列。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

出力

Type (型)

Any (いずれか)

次の設定の場合

  • config

Expiration Policy (有効期限ポリシー) 型

項目 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれか:

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時)

  • DAYS (日)

maxIdleTime 属性に使用できる時間単位。

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