Gmail Connector 1.1 リファレンス

Gmail 用 Anypoint Connector (Gmail Connector) を使用すると、メールの送受信や受信したメールへの対応など、Gmail アカウントの管理を行うことができます。

デフォルト設定

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

この設定の接続種別。

x

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

応答がタイムアウトするまで Mule が応答の完了を待機する時間。

1

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

MINUTES

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

コネクタが要求のコンテンツをリモートサービスにストリーミングする方法。

* AUTO​ (デフォルト)

コネクタは、要求コンテンツに基づいて自動的に最適なストリーミング戦略を使用します。

* ALWAYS

コネクタは、常に要求コンテンツをストリーミングします。

* NEVER

コネクタは、要求コンテンツをストリーミングしません。

AUTO

Name (名前)

String (文字列)

この設定の参照に使用される ID。

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。

接続種別

Oauth2c Connection Provider (Oauth2c 接続プロバイダー)

OAuth 2.0 を使用して、ユーザーアカウントをホストするサービスにユーザー認証を委任します。詳細は、​「コネクタの OAuth 2.0 の設定」​または​「CloudHub でのコネクタの OAuth 2.0 の設定」​を参照してください。

パラメーター
名前 説明 デフォルト値 必須

Default Headers (デフォルトヘッダー)

クエリパラメーター

Connection Timeout (接続タイムアウト)

Number (数値)

コネクタがタイムアウトする前に、リモートサービスへの接続を最初に確立するのを待機する時間。

30

Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Connection Timeout (接続タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

SECONDS

Use Persistent Connections (永続接続を使用)

Boolean (ブール)

永続接続を使用するかどうかを示します。

* true

Mule は永続接続を使用します。

* false

Mule は最初の要求が完了すると接続を閉じます。

true

Max Connections (最大接続数)

Number (数値)

バックエンドに対して開く接続の最大数。HTTP 要求は、複数の接続を介して並行して送信されます。この値の設定が高すぎると、レイテンシーに影響し、スループットを高めることなく追加リソースがコンシュームされる可能性があります。

-1

Connection Idle Timeout (接続アイドルタイムアウト)

Number (数値)

永続接続が有効になっている場合、接続が Mule によって閉じられるまでアイドル状態を維持できる時間。

30

Connection Idle Timeout Unit (接続アイドルタイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Connection Idle Timeout (接続アイドルタイムアウト)]​ 項目の時間単位。

SECONDS

Proxy Config (プロキシ設定)

アウトバウンド接続のプロキシを設定します。

Stream Response (応答のストリーミング)

Boolean (ブール)

この値が ​true​ の場合、Mule は受信した応答をストリーミングします。

false

Response Buffer Size (応答バッファサイズ)

Number (数値)

HTTP 応答が保存されるバッファのサイズ (バイト)。

-1

Access Type (アクセス種別)

String (文字列)

アクセス種別。

offline

Prompt (プロンプト)

String (文字列)

ユーザーがすでにログインしている場合でもユーザーの同意を求めます。

consent

Base Uri (ベース URI)

String (文字列)

パラメーターのベース URI。各インスタンスまたはテナントが独自のベース URI を取得します。

https://www.googleapis.com

Protocol (プロトコル)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • HTTP

  • HTTPS

通信に使用するプロトコル。有効な値は ​HTTP​ と ​HTTPS​ です。

HTTP

TLS Configuration (TLS 設定)

TLS

TLS を設定します。HTTPS プロトコルを使用する場合、TLS を設定する必要があります。

Reconnection (再接続)

コネクタ操作で外部サーバーへの接続に失敗した場合に使用する再接続戦略を設定します。

Consumer Key (コンシューマーキー)

String (文字列)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth コンシューマーキー。

x

Consumer Secret (コンシューマーシークレット)

String (文字列)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth コンシューマーシークレット。

x

Authorization Url (認証 URL)

String (文字列)

サービスプロバイダーの認証エンドポイントの URL。

https://accounts.google.com/o/oauth2/auth

Access Token Url (アクセストークン URL)

String (文字列)

サービスプロバイダーのアクセストークンエンドポイントの URL。

https://accounts.google.com/o/oauth2/token

Scopes (スコープ)

String (文字列)

OAuth ダンス時に要求する OAuth スコープ。この値のデフォルトはアノテーションのスコープです。有効な値:

  • <Scope 1>

  • <Scope 2>

  • https://mail.google.com/

  • https://www.googleapis.com/auth/gmail.addons.current.action.compose

  • https://www.googleapis.com/auth/gmail.addons.current.message.action

  • https://www.googleapis.com/auth/gmail.addons.current.message.metadata

  • https://www.googleapis.com/auth/gmail.addons.current.message.readonly

  • https://www.googleapis.com/auth/gmail.compose

  • https://www.googleapis.com/auth/gmail.insert

  • https://www.googleapis.com/auth/gmail.labels

  • https://www.googleapis.com/auth/gmail.metadata

  • https://www.googleapis.com/auth/gmail.modify

  • https://www.googleapis.com/auth/gmail.readonly

  • https://www.googleapis.com/auth/gmail.send

Resource Owner Id (リソースオーナー ID)

String (文字列)

認証コード許可種別で使用するリソースオーナー ID。

Before (前)

String (文字列)

OAuth ダンスを開始する直前に実行するフローの名前。

After (後)

String (文字列)

accessToken を受信した直後に実行するフローの名前。

リスナー設定

String (文字列)

アクセストークンコールバックエンドポイントで要求をリスンする HTTP リスナー設定。

x

Callback Path (コールバックパス)

String (文字列)

アクセストークンコールバックエンドポイントのパス。

x

Authorize Path (認証パス)

String (文字列)

OAuth ダンスをトリガーする HTTP エンドポイントのパス。

x

External Callback Url (外部コールバック URL)

String (文字列)

コールバックエンドポイントがプロキシの背後にあるか、間接 URL でアクセスする場合にコールバックエンドポイントにアクセスするために OAuth プロバイダーで使用する URL。

Object Store (オブジェクトストア)

String (文字列)

各リソースオーナーのデータを保存するオブジェクトストアを設定します。設定されていない場合、Mule ではデフォルトのオブジェクトストアが使用されます。

ソース

Create Draft

<gmail:create-draft>

DRAFT​ 表示ラベルを使用して新しい下書きを作成します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/drafts エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Delete Draft

<gmail:gmailusersdraftsdelete>

指定された下書きを直ちに完全に削除します。単にゴミ箱に移動するのではありません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/drafts/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

id

String (文字列)

削除する下書きの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Draft

<gmail:gmailusersdraftsget>

指定された下書きを取得します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/drafts/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

取得する下書きの ID。

x

format (形式)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • MINIMAL

  • FULL

  • RAW

  • METADATA

下書きを返す形式。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

List Drafts

<gmail:gmailusersdraftslist>

ユーザーのメールボックスの下書きをリストします。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/drafts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Max Results (最大結果数)

Number (数値)

返す下書きの最大数。

Page Token (ページトークン)

String (文字列)

リストの結果の特定のページを取得するページトークン。

q

String (文字列)

指定したクエリに一致する下書きメッセージのみを返します。Gmail 検索ボックスと同じクエリ形式をサポートします。例: "from:someuser@example.com rfc822msgid: is:unread"​。

Include Spam Trash (迷惑メールゴミ箱を含める)

Boolean (ブール)

結果に ​SPAM​ と ​TRASH​ からの下書きを含めます。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Send Draft

<gmail:gmailusersdraftssend>

指定された既存の下書きを ​To​、​Cc​、​Bcc​ ヘッダーの受信者に送信します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/drafts/send エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Update Draft

<gmail:gmailusersdraftsupdate>

下書きのコンテンツを置換します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/drafts/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

更新する下書きの ID。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Profile

<gmail:gmailusersget-profile>

現在のユーザーの Gmail プロファイルを取得します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/profile エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

List History

<gmail:gmailusershistorylist>

特定のメールボックスに対するすべての変更の履歴をリストします。履歴結果は古い順に (​historyId​ が大きくなっていく) 返されます。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/history エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Max Results (最大結果数)

Number (数値)

返される履歴レコードの最大数。

Page Token (ページトークン)

String (文字列)

リストの結果の特定のページを取得するページトークン。

Start History Id (開始履歴 ID)

String (文字列)

必須。指定された ​startHistoryId​ より後の履歴レコードを返します。指定する ​startHistoryId​ はメッセージ、スレッド、または以前の ​list​ 応答の ​historyId​ から取得する必要があります。履歴 ID は古いものから順に大きくなっていきますが、有効な ID 間の差はランダムであり、連続していません。無効また最新でない ​startHistoryId​ を指定すると、通常 ​HTTP 404​ エラーコードが返されます。​historyId​ は通常 1 週間以上有効ですが、まれに数時間しか有効でない場合もあります。​HTTP 404​ エラー応答を受信した場合、アプリケーションで完全な同期を実行する必要があります。応答で ​nextPageToken​ を受信しなかった場合は、取得する更新はなく、今後の要求に備えて返された ​historyId​ を保存できます。

Label Id (表示ラベル ID)

String (文字列)

表示ラベルの ID が一致するメッセージのみを返します。

History Types (履歴種別)

Array of Enumeration (列挙の配列)。次のいずれかになります。

  • MESSAGE_ADDED​

  • MESSAGE_DELETED​

  • LABEL_ADDED​

  • LABEL_REMOVED

関数で返される履歴種別。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Create Label

<gmail:gmailuserslabelscreate>

新しい表示ラベルを作成します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/labels エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Delete Label

<gmail:gmailuserslabelsdelete>

指定された表示ラベルを直ちに完全に削除し、適用されるすべてのメッセージおよびスレッドから削除します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/labels/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

削除する表示ラベルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Label

<gmail:gmailuserslabelsget>

指定された表示ラベルを取得します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/labels/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

取得する表示ラベルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

List Labels

<gmail:gmailuserslabelslist>

ユーザーのメールボックスのすべての表示ラベルをリストします。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/labels エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Patch Label

<gmail:gmailuserslabelspatch>

指定された表示ラベルをパッチします。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/labels/{id} エンドポイントに対する HTTP PATCH 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

更新する表示ラベルの ID。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Update Label

<gmail:gmailuserslabelsupdate>

指定された表示ラベルを更新します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/labels/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

更新する表示ラベルの ID。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Message Attachment

<gmail:gmailusersmessagesattachmentsget>

指定されたメッセージ添付ファイルを取得します。クリップアイコンを使用してメールに添付されているすべての画像は添付ファイルであるとみなされますが、メールの本文にドラッグした画像は、添付ファイルではなく埋め込み画像であるとみなされます。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/messages/{messageId}/attachments/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Message Id (メッセージ ID)

String (文字列)

添付ファイルが含まれるメッセージの ID。

x

ID

String (文字列)

添付ファイルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Batch Delete Messages

<gmail:gmailusersmessagesbatch-delete>

メッセージ ID を基準に多数のメッセージを削除します。メッセージがすでに削除されたこと、またはこれらのメッセージが存在していたことに関する保証は一切提供されません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/messages/batchDelete エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Batch Modify Messages

<gmail:gmailusersmessagesbatch-modify>

指定されたメッセージの表示ラベルを変更します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/messages/batchModify エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Delete Message

<gmail:gmailusersmessagesdelete>

指定されたメッセージを直ちに完全に削除します。この操作は元に戻せません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/messages/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

削除するメッセージの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Message

<gmail:gmailusersmessagesget>

指定されたメッセージを取得します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/messages/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

取得するメッセージの ID。この ID は通常 ​messages.list​ を使用して取得されます。ID は、メッセージが挿入 (​messages.insert​) またはインポート (​messages.import​) された場合にも結果に含まれます。

x

format (形式)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • MINIMAL

  • FULL

  • RAW

  • METADATA

メッセージを返す形式。

Metadata Headers (メタデータヘッダー)

Array of String (文字列の配列)

形式が ​METADATA​ の場合、指定されたヘッダーのみが含まれます。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Import Message

<gmail:gmailusersmessagesimport>

SMTP を介した受信と同様の標準のメール配信スキャンおよび分類を使用して、メッセージをユーザーのメールボックスのみにインポートします。メッセージの送信は行いません。この機能では、ユーザーがセットアップした転送ルールまたは検索条件はトリガーされません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/messages/import エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Internal Date Source (内部日付ソース)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • RECEIVED_TIME​

  • DATE_HEADER

メッセージの Gmail の内部日付のソース。

Never Mark Spam (迷惑メールとしてマークしない)

Boolean (ブール)

Gmail の迷惑メール振り分け条件を無視して、このメールをメールボックスで迷惑メールとマークしません。

false

Process For Calendar (カレンダーのプロセス)

Boolean (ブール)

メールのカレンダー招待を処理して抽出されたミーティングをこのユーザーの Google カレンダーに追加します。

false

delete (削除済み)

Boolean (ブール)

メールを完全に削除済み (ゴミ箱に入らない) としてマークしすると、Google Vault で Vault 管理者にしか表示されなくなります。G Suite アカウントでのみ使用します。

false

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Insert Message

<gmail:gmailusersmessagesinsert>

IMAP APPEND​ と同様、このユーザーのメールボックスに直接メッセージを挿入し、ほとんどのスキャンと振り分けをバイパスします。メッセージの送信は行いません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/messages エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Internal Date Source (内部日付ソース)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • RECEIVED_TIME​

  • DATE_HEADER

メッセージの Gmail の内部日付のソース。

delete (削除済み)

Boolean (ブール)

メールを完全に削除済み (ゴミ箱に入らない) としてマークしすると、Google Vault で Vault 管理者にしか表示されなくなります。G Suite アカウントでのみ使用します。

false

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

List Messages

<gmail:gmailusersmessageslist>

ユーザーのメールボックスのメッセージをリストします。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/messages エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Label Ids (表示ラベル ID)

Array of String (文字列の配列)

表示ラベルが指定されたすべての表示ラベル ID に一致しているメッセージのみを返します。

Max Results (最大結果数)

Number (数値)

返すメッセージの最大数。

Page Token (ページトークン)

String (文字列)

リストの結果の特定のページを取得するページトークン。

q

String (文字列)

指定されたクエリに一致するメッセージのみを返します。Gmail 検索ボックスと同じクエリ形式をサポートします。例: "from:someuser@example.com rfc822msgid: is:unread"​。gmail.metadata スコープを使用して API にアクセスする場合はパラメーターを使用できません。

Include Spam Trash (迷惑メールゴミ箱を含める)

Boolean (ブール)

結果に ​SPAM​ と ​TRASH​ からのメッセージを含めます。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Modify Message Labels

<gmail:gmailusersmessagesmodify>

指定されたメッセージの表示ラベルを変更します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/messages/{id}/modify エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

変更するメッセージの ID。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Send Message

<gmail:gmailusersmessagessend>

指定されたメッセージを ​To​、​Cc​、​Bcc​ ヘッダーの受信者に送信します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/messages/send エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Trash Message

<gmail:gmailusersmessagestrash>

指定されたメッセージをゴミ箱に移動します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/messages/{id}/trash エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

ゴミ箱に移動するメッセージの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Untrash Message

<gmail:gmailusersmessagesuntrash>

指定されたメッセージをゴミ箱から削除します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/messages/{id}/untrash エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

ゴミ箱から削除するメッセージの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Add Account Delegate

<gmail:gmailuserssettingsdelegatescreate>

検証メールを送信することなく、検証状況が設定された代理人を直接 ​accepted​ に追加します。代理人ユーザーは委任元ユーザーと同じ G Suite 組織のメンバーである必要があります。Gmail では G Suite 組織の各ユーザーが保有できる代理人と委任元の人数に制限があります。これらの制限は組織に応じて異なりますが、一般に、各ユーザーは最大 25 人の代理人と最大 10 人の委任元を保有できます。代理人ユーザーはメールエイリアスではなくその主メールアドレスで参照する必要があります。新しい代理人を作成した場合、新しい代理人が使用できるようになる前に最大 1 分の遅延が発生する場合があります。このメソッドは、委任されたドメイン全体の機関であるサービスアカウントクライアントにしか使用できません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/delegates エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Remove Account Delegate

<gmail:gmailuserssettingsdelegatesdelete>

指定された代理人 (任意の検証状況) を削除し、その使用に必須だった可能性があるすべての検証を取り消します。代理人ユーザーはメールエイリアスではなくその主メールアドレスで参照する必要があります。このメソッドは、委任されたドメイン全体の機関であるサービスアカウントクライアントにしか使用できません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/delegates/{delegateEmail} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Delegate Email (代理人メール)

String (文字列)

代理人として削除するユーザーのメールアドレス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Account Delegate

<gmail:gmailuserssettingsdelegatesget>

指定された代理人を取得します。代理人ユーザーはメールエイリアスではなくその主メールアドレスで参照する必要があります。このメソッドは、委任されたドメイン全体の機関であるサービスアカウントクライアントにしか使用できません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/delegates/{delegateEmail} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Delegate Email (代理人メール)

String (文字列)

代理人関係を取得するユーザーのメールアドレス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

List Account Delegates

<gmail:gmailuserssettingsdelegateslist>

指定されたアカウントの代理人をリストします。このメソッドは、委任されたドメイン全体の機関であるサービスアカウントクライアントにしか使用できません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/delegates エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Create Message Filter

<gmail:gmailuserssettingsfilterscreate>

検索条件を作成します。作成できる検索条件は 1,000 個までです。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/filters エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Delete Message Filter

<gmail:gmailuserssettingsfiltersdelete>

検索条件を削除します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/filters/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

削除する検索条件の ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Message Filter

<gmail:gmailuserssettingsfiltersget>

検索条件を取得します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/filters/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

取得する検索条件の ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

List Message Filters

<gmail:gmailuserssettingsfilterslist>

Gmail ユーザーのメッセージ検索条件をリストします。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/filters エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Create New Fowarding Address

<gmail:gmailuserssettingsforwarding-addressescreate>

転送アドレスを作成します。オーナーシップ検証が必須の場合、メッセージが受信者に送信され、リソースの検証状況が ​pending​ に設定されます。必須でない場合、リソースが作成され、検証状況が ​accepted​ に設定されます。このメソッドは、委任されたドメイン全体の機関であるサービスアカウントクライアントにしか使用できません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/forwardingAddresses エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Delete Forwarding Address

<gmail:gmailuserssettingsforwarding-addressesdelete>

指定された転送アドレスを削除し、必須だった可能性があるすべての検証を取り消します。このメソッドは、委任されたドメイン全体の機関であるサービスアカウントクライアントにしか使用できません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/forwardingAddresses/{forwardingEmail} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Forwarding Email (転送先メール)

String (文字列)

削除する転送先アドレス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Forwarding Address

<gmail:gmailuserssettingsforwarding-addressesget>

指定された転送先アドレスを取得します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/forwardingAddresses/{forwardingEmail} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Forwarding Email (転送先メール)

String (文字列)

取得する転送先アドレス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

List Forwarding Addresses

<gmail:gmailuserssettingsforwarding-addresseslist>

指定されたアカウントの転送先アドレスをリストします。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/forwardingAddresses エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Settings - Auto Forwarding

<gmail:gmailuserssettingsget-auto-forwarding>

指定されたアカウントの自動転送設定を取得します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/autoForwarding エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Settings - IMAP

<gmail:gmailuserssettingsget-imap>

IMAP 設定を取得します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/imap エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Settings - Language

<gmail:gmailuserssettingsget-language>

言語設定を取得します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/language エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Settings - POP

<gmail:gmailuserssettingsget-pop>

POP 設定を取得します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/pop エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Settings - Vacation

<gmail:gmailuserssettingsget-vacation>

不在時の返信設定を取得します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/vacation エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Create SendAs Alias

<gmail:gmailuserssettingssend-ascreate>

カスタムの「送信元」差出人エイリアスを作成します。SMTP MSA を指定している場合、Gmail ではエイリアスを作成する前に SMTP サービスに接続して設定を検証しようと試みます。エイリアスのオーナーシップ検証が必須の場合、メッセージがメールアドレスに送信され、リソースの検証状況が ​pending​ に設定されます。必須でない場合、リソースが作成され、検証状況が ​accepted​ に設定されます。署名が指定されている場合、Gmail ではエイリアスを含めて保存する前に HTML を検疫します。このメソッドは、委任されたドメイン全体の機関であるサービスアカウントクライアントにしか使用できません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/sendAs エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Delete SendAs Alias

<gmail:gmailuserssettingssend-asdelete>

指定された差出人エイリアスを削除します。使用するためには必須だった可能性があるすべての検証を取り消します。このメソッドは、委任されたドメイン全体の機関であるサービスアカウントクライアントにしか使用できません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/sendAs/{sendAsEmail} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Send As Email (メール差出人)

String (文字列)

削除する差出人エイリアス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get SendAs Alias

<gmail:gmailuserssettingssend-asget>

指定された差出人エイリアスを取得します。指定されたアドレスがコレクションのメンバーでない場合、失敗して HTTP 404 エラーを返します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/sendAs/{sendAsEmail} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Send As Email (メール差出人)

String (文字列)

取得する差出人エイリアス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

List SendAs Aliases

<gmail:gmailuserssettingssend-aslist>

指定されたアカウントの差出人エイリアスをリストします。結果にはアカウントに関連付けられた主差出人アドレスとカスタム「送信元」エイリアスが含まれます。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/sendAs エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Patch SendAs Alias

<gmail:gmailuserssettingssend-aspatch>

指定された差出人エイリアスをパッチします。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/sendAs/{sendAsEmail} エンドポイントに対する HTTP PATCH 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Send As Email (メール差出人)

String (文字列)

更新する差出人エイリアス。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Delete SendAs Alias S/MIME Config

<gmail:gmailuserssettingssend-assmime-infodelete>

指定された差出人エイリアスの指定された S/MIME 設定を削除します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/sendAs/{sendAsEmail}/smimeInfo/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Send As Email (メール差出人)

String (文字列)

このエイリアスを使用して送信されるメールの「From: (送信元:)」ヘッダーに表示されるメールアドレス。

x

ID

String (文字列)

SmimeInfo の不変 ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get SendAs Alias S/MIME Config

<gmail:gmailuserssettingssend-assmime-infoget>

指定された差出人エイリアスの指定された S/MIME 設定を取得します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/sendAs/{sendAsEmail}/smimeInfo/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Send As Email (メール差出人)

String (文字列)

このエイリアスを使用して送信されるメールの「From: (送信元:)」ヘッダーに表示されるメールアドレス。

x

ID

String (文字列)

SmimeInfo の不変 ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Create SendAs Alias S/MIME Config

<gmail:gmailuserssettingssend-assmime-infoinsert>

指定された差出人エイリアスの特定の S/MIME 設定を挿入して更新します。pkcs12 形式はキーに必要です。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/sendAs/{sendAsEmail}/smimeInfo エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Send As Email (メール差出人)

String (文字列)

このエイリアスを使用して送信されるメールの「From: (送信元:)」ヘッダーに表示されるメールアドレス。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

List SendAs Alias S/MIME Configs

<gmail:gmailuserssettingssend-assmime-infolist>

指定された差出人エイリアスの S/MIME 設定をリストします。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/sendAs/{sendAsEmail}/smimeInfo エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Send As Email (メール差出人)

String (文字列)

このエイリアスを使用して送信されるメールの「From: (送信元:)」ヘッダーに表示されるメールアドレス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Set Default Send As

<gmail:gmailuserssettingssend-assmime-infoset-default>

指定された差出人エイリアスのデフォルトの S/MIME 設定を定義します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/sendAs/{sendAsEmail}/smimeInfo/{id}/setDefault エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Send As Email (メール差出人)

String (文字列)

このエイリアスを使用して送信されるメールの「From: (送信元:)」ヘッダーに表示されるメールアドレス。

x

ID

String (文字列)

SmimeInfo の不変 ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Update SendAs Alias

<gmail:gmailuserssettingssend-asupdate>

差出人エイリアスを更新します。署名が指定されている場合、Gmail ではエイリアスを含めて保存する前に HTML を検疫します。アカウントの主アドレス以外のアドレスは、委任されたドメイン全体の機関であるサービスアカウントクライアントでしか更新できません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/sendAs/{sendAsEmail} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Send As Email (メール差出人)

String (文字列)

更新する差出人エイリアス。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Verify SendAs

<gmail:gmailuserssettingssend-asverify>

指定された差出人エイリアスアドレスに検証メールを送信します。検証状況は ​pending​ である必要があります。このメソッドは、委任されたドメイン全体の機関であるサービスアカウントクライアントにしか使用できません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/sendAs/{sendAsEmail}/verify エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Send As Email (メール差出人)

String (文字列)

検証する差出人エイリアス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Update Settings - Auto Forwarding

<gmail:gmailuserssettingsupdate-auto-forwarding>

指定されたアカウントの自動転送設定を更新します。自動転送が有効な場合、検証する転送先アドレスを指定する必要があります。このメソッドは、委任されたドメイン全体の機関であるサービスアカウントクライアントにしか使用できません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/autoForwarding エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Update Settings - IMAP

<gmail:gmailuserssettingsupdate-imap>

IMAP 設定を更新します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/imap エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Update Settings - Language

<gmail:gmailuserssettingsupdate-language>

言語設定を更新します。成功した場合、戻りオブジェクトにはユーザーについて保存された ​displayLanguage​ が含まれており、これは要求に渡される値とは異なる場合があります。これは、要求された ​displayLanguage​ が Gmail で直接サポートされていない場合があるが、近似バリエーションがあり、このバリエーションが代わりに選択され、保存される可能性があるためです。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/language エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Update Settings - POP

<gmail:gmailuserssettingsupdate-pop>

POP 設定を更新します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/pop エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Update Settings - Vacation

<gmail:gmailuserssettingsupdate-vacation>

不在時の返信設定を更新します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/settings/vacation エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Stop Push Notifications

<gmail:gmailusersstop>

特定のユーザーメールボックスのプッシュ通知の受信を停止します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/stop エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Delete Thread

<gmail:gmailusersthreadsdelete>

指定されたスレッドを直ちに完全に削除します。この操作は元に戻せません。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/threads/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

削除するスレッドの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Get Thread

<gmail:gmailusersthreadsget>

指定されたスレッドを取得します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/threads/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

取得するスレッドの ID。

x

format (形式)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • FULL

  • METADATA

  • MINIMAL

メッセージを返す形式。

Metadata Headers (メタデータヘッダー)

Array of String (文字列の配列)

指定されて形式が METADATA の場合は、指定されたヘッダーのみを含めます。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

List Threads

<gmail:gmailusersthreadslist>

ユーザーのメールボックスのスレッドをリストします。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/threads エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Label Ids (表示ラベル ID)

Array of String (文字列の配列)

表示ラベルが指定されたすべての表示ラベル ID に一致しているスレッドのみを返します。

Max Results (最大結果数)

Number (数値)

返すスレッドの最大数。

Page Token (ページトークン)

String (文字列)

リストの結果の特定のページを取得するページトークン。

q

String (文字列)

指定されたクエリに一致するスレッドのみを返します。Gmail 検索ボックスと同じクエリ形式をサポートします。例: "from:someuser@example.com rfc822msgid: is:unread"​。gmail.metadata スコープを使用して API にアクセスする場合はパラメーターを使用できません。

Include Spam Trash (迷惑メールゴミ箱を含める)

Boolean (ブール)

結果に ​SPAM​ と ​TRASH​ からのスレッドを含めます。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Modify Thread Labels

<gmail:gmailusersthreadsmodify>

スレッドに適用される表示ラベルを変更します。これは、スレッドのすべてのメッセージに適用されます。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/threads/{id}/modify エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

変更するスレッドの ID。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Trash Thread

<gmail:gmailusersthreadstrash>

指定されたスレッドをゴミ箱に移動します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/threads/{id}/trash エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

ゴミ箱に移動するスレッドの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Untrash Thread

<gmail:gmailusersthreadsuntrash>

指定されたスレッドをゴミ箱から削除します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/threads/{id}/untrash エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

ID

String (文字列)

ゴミ箱から削除するスレッドの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Setup Push Notifications

<gmail:gmailuserswatch>

特定のユーザーメールボックスでのプッシュ通知の監視をセットアップまたは更新します。この操作では、/gmail/v1/users/{userId}/watch エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーのメールアドレス。認証済みユーザーを含めるために特殊な値 ​me​ を使用できます。

x

Body (本文)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • GMAIL:BAD_REQUEST

  • GMAIL:CLIENT_ERROR

  • GMAIL:CONNECTIVITY

  • GMAIL:INTERNAL_SERVER_ERROR

  • GMAIL:NOT_ACCEPTABLE

  • GMAIL:NOT_FOUND

  • GMAIL:RETRY_EXHAUSTED

  • GMAIL:SERVER_ERROR

  • GMAIL:SERVICE_UNAVAILABLE

  • GMAIL:TIMEOUT

  • GMAIL:TOO_MANY_REQUESTS

  • GMAIL:UNAUTHORIZED

  • GMAIL:UNSUPPORTED_MEDIA_TYPE

Unauthorize

<gmail:unauthorize>

特定のリソースオーナー ID のアクセストークン情報をすべて削除して、認証ダンスを再度実行しない限り、そのユーザー向けの操作を実行できないようにします。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Resource Owner Id (リソースオーナー ID)

String (文字列)

アクセスの無効化が必要なリソースオーナーの ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

次の設定の場合

On New Email

<gmail:on-new-email-listener>

新しいメールを受信したときにフローに入ります。

パラメーター

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

After (後)

String (文字列)

メールをポーリングする日付。日付の形式は yyyy/mm/dd です。

検索クエリ

String (文字列)

in:label​ や ​from:foo@bar.com​ などの検索語句。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Scheduling Strategy (スケジュール戦略)

scheduling-strategy

ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

RedeliveryPolicy

同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

Default Header (デフォルトヘッダー)

すべてのアウトバウンド要求に自動的に追加されるヘッダー。

項目 説明 デフォルト値 必須

Key (キー)

String (文字列)

この型のキー。

x

Value (値)

String (文字列)

この型の値。

x

Default Query Param (デフォルトクエリパラメーター)

項目 説明 デフォルト値 必須

Key (キー)

String (文字列)

この型のキー。

x

Value (値)

String (文字列)

この型の値。

x

Proxy (プロキシ)

プロキシ経由での接続に使用する設定を定義します。

項目 説明 デフォルト値 必須

Host (ホスト)

String (文字列)

プロキシサーバーのホスト名または IP アドレス。

x

Port (ポート)

Number (数値)

プロキシサーバーのポート。

x

Username (ユーザー名)

String (文字列)

プロキシサーバーに対して認証するユーザー名。

Password (パスワード)

String (文字列)

プロキシサーバーに対して認証するパスワード。

Non Proxy Hosts (非プロキシホスト)

String (文字列)

TLS

Mule アプリケーションのセキュアな通信を提供するように TLS を設定します。

項目 説明 デフォルト値 必須

Enabled Protocols (有効化されたプロトコル)

String (文字列)

このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。

Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート)

String (文字列)

このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。

Trust Store (トラストストア)

TLS トラストストアを設定します。

Key Store (キーストア)

TLS キーストアを設定します。

Revocation Check (取り消し確認)

証明書を検証する方法を設定します。

Truststore (トラストストア)

TLS 用のトラストストアを設定します。

項目 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

トラストストアへのパス。Mule では、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。

Password (パスワード)

String (文字列)

トラストストアを保護するために使用するパスワード。

Type (型)

String (文字列)

トラストストアの型。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

トラストストアで使用する暗号化アルゴリズム。

Insecure (安全ではない)

Boolean (ブール)

true​ の場合、Mule では証明書の検証の実行を停止します。これを ​true​ に設定すると、接続が攻撃に対して脆弱になる可能性があります。

Keystore (キーストア)

TLS プロトコル用のキーストアを設定します。生成したキーストアには、非公開キーと公開証明書が格納されます。

項目 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

キーストアへのパス。Mule では、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。

Type (型)

String (文字列)

使用するストアの型。

Alias (別名)

String (文字列)

キーストアに複数の非公開キーが含まれている場合に使用するキーの別名。デフォルトでは、Mule はファイル内の最初のキーを使用します。

Key Password (キーパスワード)

String (文字列)

非公開キーを保護するために使用するパスワード。

Password (パスワード)

String (文字列)

キーストアを保護するために使用するパスワード。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

キーストアで使用する暗号化アルゴリズム。

Standard Revocation Check (標準の取り消し確認)

TLS 証明書の標準取り消し確認を設定します。

項目 説明 デフォルト値 必須

Only End Entities (最後のエンティティのみ)

Boolean (ブール)

証明書チェーン内で確認する要素:

  • true

証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。

  • false

証明書チェーンのすべての要素を確認します。

Prefer Crls (CRL を優先)

Boolean (ブール)

証明書の有効性を確認する方法:

  • true

証明書失効リスト (CRL) で証明書の有効性を確認します。

  • false

オンライン証明書状況プロトコル (OCSP) を使用して証明書の有効性を確認します。

No Fallback (代替なし)

Boolean (ブール)

証明書の有効性を確認するための第 2 の方法を使用するかどうか:

  • true

<b>[Prefer Crls (CRL を優先)]</b> 項目で指定されなかった方法 (第 2 の方法) を使用して証明書の妥当性を確認します。

  • false

証明書の有効性を確認するための第 2 の方法を使用しません。

Soft Fail (ソフトフェール)

Boolean (ブール)

取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合の処理:

  • true

検証エラーを回避します。

  • false

検証の失敗を許可します。

Custom OCSP Responder (カスタム OCSP レスポンダー)

証明書の取り消し確認のカスタム OCSP レスポンダーを設定します。

項目 説明 デフォルト値 必須

Url

String (文字列)

OCSP レスポンダーの URL。

Cert Alias (証明書の別名)

String (文字列)

OCSP 応答の署名証明書の別名。指定した場合、別名はトラストストアに存在する必要があります。

CRL File (CRL ファイル)

証明書失効リスト (CRL) ファイルの場所を指定します。

項目 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

CRL ファイルへのパス。

Reconnection (再接続)

操作の再接続戦略を設定します。

項目 説明 デフォルト値 必須

Fails Deployment (デプロイメントに失敗)

Boolean (ブール)

アプリケーションのデプロイ時に、関連する再接続戦略をすべて実行した後、接続テストに合格しない場合の処理:

  • true

デプロイメントの失敗を許可します。

  • false

接続テストの結果を無視します。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

使用する再接続戦略。

Reconnect (再接続)

標準再接続戦略を設定し、再接続の頻度と、コネクタソースまたは操作で実行できる再接続の試行回数を指定します。

項目 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続を試行する頻度 (ミリ秒)。

Blocking (ブロック)

Boolean (ブール)

false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

Count (数)

Number (数値)

Mule アプリケーションで実行できる再接続の試行回数。

Reconnect Forever (繰り返し再接続)

繰り返し再接続戦略を設定します。この戦略では、Mule アプリケーションが実行されている限り、コネクタ操作のソースまたは操作で、指定した頻度で再接続を試行します。

項目 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

Mule アプリケーションでリモートサービスまたは API への再接続を試行する頻度 (ミリ秒)。

Blocking (ブロック)

Boolean (ブール)

false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。

項目 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Max Idle Time (最大アイドル時間)]​ 項目の時間単位。

HTTP Response Attributes (HTTP 応答属性)

項目 説明 デフォルト値 必須

Status Code (状況コード)

Number (数値)

x

Headers (ヘッダー)

Object (オブジェクト)

x

Reason Phrase (理由を示す語句)

String (文字列)

x

Repeatable In Memory Stream (反復可能なメモリ内ストリーム)

メモリ内ストリーミング戦略を設定します。この戦略では、データがバッファサイズを超えた場合、要求は失敗します。ユースケースで最適なバッファサイズは、必ずパフォーマンステストを実施して決めてください。

項目 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

メモリシステムに割り当てる初期メモリ量。ストリームデータがこの値を超える場合は、​[Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)]​ の単位で ​[Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ)]​ 値を上限としてバッファが拡張されます。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、拡張する量。値を ​0​ またはそれ以下に設定すると、バッファは拡張されません。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

バッファの最大サイズ。バッファサイズがこの値を超える場合、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。​0​ 以下の値は無制限を意味します。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE

  • KB

  • MB

  • GB

[Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)]​ 項目、​[Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)]​ 項目、​[Buffer Unit (バッファ単位)]​ 項目の単位。

Repeatable File Store Stream (反復可能なファイルストアストリーム)

反復可能なファイルストアストリーミング戦略を設定します。この戦略では、ストリームコンテンツの一部がメモリ内に格納されます。ストリームのコンテンツが、設定されたバッファサイズよりも大きい場合、Mule はバッファのコンテンツをディスクにバックアップしてからメモリをクリアします。

項目 説明 デフォルト値 必須

In Memory Size (メモリ内サイズ)

Number (数値)

ストリームのデータで使用できるメモリの最大量。メモリ量がこの値を超えると、コンテンツはディスクにバッファされます。パフォーマンスを最適化する方法は、次のとおりです。

  • バッファサイズを大きくすると、Mule がバッファをディスクに書き込む回数を減らせます。これによってパフォーマンスが高まりますが、より多くのメモリが必要になるため、アプリケーションが処理できる同時要求数が制限されます。

  • バッファサイズを小さくすると、メモリの負荷は低減しますが、応答時間が長くなります。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE

  • KB

  • MB

  • GB

[In Memory Size (メモリ内サイズ)]​ 項目の単位。