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Agentforce Connector のエージェント操作の設定
Start Agent Conversation 操作を設定する
Start agent conversation 操作は、アプリケーションとエージェント間の接続を確立します。これは、外部アプリケーションが AI エージェントと対話できるようにするための最初のステップです。
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Anypoint Code Builder または Studio キャンバスで操作を選択します。
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操作の [General (一般)] プロパティタブで、次の値を入力します。
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Display Name (表示名)
操作の表示名。
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Connector Configuration (コネクタ設定)
コネクタに関連付けられた設定を選択します。
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Agent list (エージェントリスト)
呼び出すエージェントを選択します。このリストには、組織内で現在アクティブなエージェントのみが表示されます。コネクタは、
active 状態ではないエージェントを除外します。
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Continue Agent Conversation 操作を設定する
Continue agent conversation 操作により、MuleSoft アプリケーションからエージェントへのメッセージの表示が可能になります。エージェントは会話のコンテキストを維持し、ユーザーの入力に応じて適切な応答 (またはアクション) を提供します。
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Anypoint Code Builder または Studio キャンバスで操作を選択します。
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操作の [General (一般)] プロパティタブで、次の値を入力します。
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Display Name (表示名)
操作の表示名。
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Connector Configuration (コネクタ設定)
コネクタに関連付けられた設定を選択します。
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Message (メッセージ)
エージェントがさまざまなユースケースを決定できるように、プレーンテキストの指示を入力します。
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Session ID (セッション ID)
Start agent conversation 操作で返されたセッション ID を入力します。これは、[Message (メッセージ)] 項目で定義されたプロンプトをエージェントに送信するために必要です。
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End Agent Conversation 操作を設定する
End agent conversation 操作を使用して、エージェントが応答した後にセッションを閉じます。
| 非アクティブ状態が 3 日間続くと、セッションは自動的に終了します。 |
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Anypoint Code Builder または Studio キャンバスで操作を選択します。
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操作の [General (一般)] プロパティタブで、次の値を入力します。
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Display Name (表示名)
操作の表示名。
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Connector Configuration (コネクタ設定)
コネクタに関連付けられた設定を選択します。
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Session ID (セッション ID)
Start agent conversation 操作で返されたセッション ID を入力します。
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