Amazon SNS コネクタリファレンス

設定


設定

名前 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

この設定に指定できる接続型。

x

Globally Defined Default Topic ARN (グローバルに定義されるデフォルトトピック ARN)

String (文字列)

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

ランタイムで有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最小時間を設定します。これは、対象になった瞬間にプラットフォームでインスタンスの有効期限が切れるという意味ではありません。ランタイムによって適切と判断されたときに、インスタンスが実際にパージされます。

接続種別

Basic (基本)

パラメータ

名前 説明 デフォルト値 必須

Test Topic (トピックをテスト)

String (文字列)

Connection Timeout (接続タイムアウト)

Number (数値)

50000

Socket Timeout (ソケットタイムアウト)

Number (数値)

50000

Access Key (アクセスキー)

String (文字列)

x

Secret Key (シークレットキー)

String (文字列)

x

Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダチェーンを試す)

Boolean (ブール)

false

Max Connections (最大接続数)

Number (数値)

Region Endpoint (リージョンエンドポイント)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • US_EAST_1

  • US_EAST_2

  • US_WEST_1

  • US_WEST_2

  • EU_WEST_1

  • EU_WEST_2

  • EU_CENTRAL_1

  • AP_NORTHEAST_1

  • AP_NORTHEAST_2

  • AP_SOUTH_1

  • AP_SOUTHEAST_1

  • AP_SOUTHEAST_2

  • SA_EAST_1

  • CA_CENTRAL_1

  • CN_NORTH_1

  • US_GOV_WEST_1

US_EAST_1

Topic Arn (トピック ARN) (接続のテストのみ)

String (文字列)

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされたときに、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイが失敗します。

Host (ホスト)

String (文字列)

Port (ポート)

Number (数値)

Username (ユーザ名)

String (文字列)

Password (パスワード)

String (文字列)

Domain (ドメイン)

String (文字列)

Workstation (ワークステーション)

String (文字列)

Role (ロール)

名前 説明 デフォルト値 必須

Role ARN (ロール ARN)

String (文字列)

x

Test Topic (トピック ARN をテスト)

String (文字列)

Connection Timeout (接続タイムアウト)

Number (数値)

50000

Socket Timeout (ソケットタイムアウト)

Number (数値)

50000

Access Key (アクセスキー)

String (文字列)

x

Secret Key (シークレットキー)

String (文字列)

x

Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダチェーンを試す)

Boolean (ブール)

false

Max Connections (最大接続数)

Number (数値)

Region Endpoint (リージョンエンドポイント)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • US_EAST_1

  • US_EAST_2

  • US_WEST_1

  • US_WEST_2

  • EU_WEST_1

  • EU_WEST_2

  • EU_CENTRAL_1

  • AP_NORTHEAST_1

  • AP_NORTHEAST_2

  • AP_SOUTH_1

  • AP_SOUTHEAST_1

  • AP_SOUTHEAST_2

  • SA_EAST_1

  • CA_CENTRAL_1

  • CN_NORTH_1

  • US_GOV_WEST_1

US_EAST_1

Topic Arn (トピック ARN) (接続のテストのみ)

String (文字列)

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされたときに、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイが失敗します。

Host (ホスト)

String (文字列)

Port (ポート)

Number (数値)

Username (ユーザ名)

String (文字列)

Password (パスワード)

String (文字列)

Domain (ドメイン)

String (文字列)

Workstation (ワークステーション)

String (文字列)

Add Permission

<sns:add-permission>

ステートメントをトピックのアクセス制御ポリシーに追加し、指定されたアクションへのアクセス権を指定の AWS アカウントに付与します。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Topic Arn (トピック ARN)

String (文字列)

アクセス制御ポリシーを変更するトピックの ARN。

x

Label (表示ラベル)

String (文字列)

新しいポリシーステートメントの一意の識別子。

x

Account Ids (アカウント ID)

Array of String (文字列の配列)

指定されたアクションへのアクセス権を付与するユーザ (プリンシパル) の AWS アカウント ID。ユーザには AWS アカウントが必要ですが、このサービスにサインアップする必要はありません。

x

Action Names (アクション名)

Array of String (文字列の配列)

指定されたプリンシパルに許可するアクション

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Confirm Subscription

<sns:confirm-subscription>

confirmSubscription アクションは、以前の Subscribe アクションでエンドポイントに送信されたトークンを検証して、エンドポイントの所有者にメッセージを受信する意思があるかどうかを確認します。トークンが有効な場合、このアクションは新しいサブスクリプションを作成し、その Amazon リソース名 (ARN) を返します。AuthenticateOnUnsubscribe フラグが「true」に設定されている場合にのみ、このコールで AWS 署名が必要になります。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Topic Arn (トピック ARN)

String (文字列)

サブスクリプションを確認するトピックの ARN。

x

Token (トークン)

String (文字列)

Subscribe アクション中にエンドポイントに送信される有効期間の短いトークン。

x

Authenticate On Unsubscribe (サブスクライブ解除時に認証)

String (文字列)

サブスクリプションの未認証のサブスクライブ解除を許可しません。このパラメータの値が true で、要求に AWS 署名が含まれている場合、トピックの所有者とサブスクリプションの所有者のみがエンドポイントをサブスクライブ解除できます。unsubscribe アクションでは、AWS 認証が必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Create Platform Application

<sns:create-platform-application>

デバイスやモバイルアプリケーションを登録できるいずれかのサポート対象プッシュ通知サービス (APNS や GCM など) のプラットフォームアプリケーションオブジェクトを作成します。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Name (名前)

String (文字列)

アプリケーション名は、大文字と小文字の ASCII 文字、数値、アンダースコア、ハイフン、ピリオドで構成されている必要があり、1 ~ 256 文字にする必要があります。

x

Platform (プラットフォーム)

String (文字列)

ADM (Amazon Device Messaging)、APNS (Apple Push Notification Service)、APNS_SANDBOX、GCM (Google Cloud Messaging) のプラットフォームがサポートされています。

x

Attributes (属性)

Object (オブジェクト)

属性のリスト。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Create Platform Endpoint

<sns:create-platform-endpoint>

いずれかのサポート対象プッシュ通知サービスのデバイスやモバイルアプリケーションのエンドポイントを作成します。CreatePlatformEndpoint では、CreatePlatformApplication から返される PlatformApplicationArn が必要です。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN)

String (文字列)

CreatePlatformApplication から返される PlatformApplicationArn は、エンドポイントを作成するために使用されます。

x

Token (トークン)

String (文字列)

デバイスのアプリケーションの通知サービスによって作成される一意の識別子。トークンの特定の名前は、使用されている通知サービスによって異なります。たとえば、通知サービスとして APNS を使用する場合、デバイストークンが必要です。GCM または ADM を使用する場合、登録 ID がデバイストークンに相当します。

x

Custom User Data (カスタムユーザデータ)

String (文字列)

x

Attributes (属性)

Object (オブジェクト)

属性のリスト。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Create Topic

<sns:create-topic>

CreateTopic アクションは、通知をパブリッシュできるトピックを作成します。ユーザは、最大 100 件のトピックを作成できます。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Topic Name (トピック名)

String (文字列)

作成するトピックの名前。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Delete Endpoint

<sns:delete-endpoint>

Amazon SNS からデバイスやモバイルアプリケーションのエンドポイントを削除します。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Endpoint Arn (エンドポイント ARN)

String (文字列)

削除するエンドポイントの EndpointArn。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Delete Platform Application

<sns:delete-platform-application>

いずれかのサポート対象プッシュ通知サービス (APNS や GCM など) のプラットフォームアプリケーションオブジェクトを削除します。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN)

String (文字列)

削除するプラットフォームアプリケーションオブジェクトの PlatformApplicationArn。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Delete Topic

<sns:delete-topic>

DeleteTopic アクションは、トピックとそのすべてのサブスクリプションを削除します。トピックを削除すると、以前にトピックに送信された一部のメッセージがサブスクライバに配信されなくなる可能性があります。このアクションは羃等であるため、存在しないトピックを削除しても、エラーにはなりません。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Topic Arn (トピック ARN)

String (文字列)

削除するトピックの名前。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Get Endpoint Attributes

<sns:get-endpoint-attributes>

いずれかのサポート対象プッシュ通知サービス (GCM や APNS など) のデバイスのエンドポイント属性を取得します。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Endpoint Arn (エンドポイント ARN)

String (文字列)

GetEndpointAttributes 入力の EndpointArn。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Object (オブジェクト)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Get Platform Application Attributes

<sns:get-platform-application-attributes>

サポート対象プッシュ通知サービス (APNS や GCM など) のプラットフォームアプリケーションオブジェクトの属性を取得します。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN)

String (文字列)

GetPlatformApplicationAttributesInput の PlatformApplicationArn。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Object (オブジェクト)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Get Subscription Attributes

<sns:get-subscription-attributes>

GetSubscriptionAttributes アクションは、サブスクリプションのすべてのプロパティを返します。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription Arn (サブスクリプション ARN)

String (文字列)

取得するプロパティのサブスクリプションの ARN

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Object (オブジェクト)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Get Topic Attributes

<sns:get-topic-attributes>

GetTopicAttributes アクションは、トピックのすべてのプロパティを返します。返されるトピックプロパティは、ユーザの認証によって異なる可能性があります。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Topic Arn (トピック ARN)

String (文字列)

取得するプロパティのトピックの ARN。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Object (オブジェクト)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

List Endpoints By Platform Application

<sns:list-endpoints-by-platform-application>

サポート対象プッシュ通知サービス (GCM や APNS など) のデバイスのエンドポイントとエンドポイント属性をリストします。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Arn

String (文字列)

プラットフォームアプリケーションの ARN。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能ストリームを使用すべきかどうか、およびその動作を設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Type (型)

Array of Message of [Endpoint (エンドポイント)] payload and [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] attributes ([Endpoint (エンドポイント)] ペイロードおよび [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列)

次の設定の場合

List Platform Applications

<sns:list-platform-applications>

サポート対象プッシュ通知サービス (APNS や GCM など) のプラットフォームアプリケーションオブジェクトをリストします。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能ストリームを使用すべきかどうか、およびその動作を設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

次の設定の場合

List Subscriptions

<sns:list-subscriptions>

ListSubscriptions アクションは、リクエスタのサブスクリプションのリストを返します。各コールは、最大 100 件に制限されたサブスクリプションのリストを返します。それ以上のサブスクリプションがある場合、NextToken も返されます。新しい ListSubscriptions コールで NextToken パラメータを使用して、さらに結果を取得します。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能ストリームを使用すべきかどうか、およびその動作を設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Type (型)

Array of Message of [Subscription (サブスクリプション)] payload and [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] attributes ([Subscription (サブスクリプション)] ペイロードおよび [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列)

次の設定の場合

List Subscriptions By Topic

<sns:list-subscriptions-by-topic>

SubscriptionsByTopic アクションは、特定のトピックへのサブスクリプションのリストを返します。各コールは、最大 100 件に制限されたサブスクリプションのリストを返します。それ以上のサブスクリプションがある場合、NextToken も返されます。新しい SubscriptionsByTopic コールで NextToken パラメータを使用して、さらに結果を取得します。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Arn

String (文字列)

トピックの ARN。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能ストリームを使用すべきかどうか、およびその動作を設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Type (型)

Array of Message of [Subscription (サブスクリプション)] payload and [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] attributes ([Subscription (サブスクリプション)] ペイロードおよび [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列)

次の設定の場合

List Topics

<sns:list-topics>

ListTopics アクションは、要求者のトピックのリストを返します。各コールは、最大 100 件に制限されたトピックのリストを返します。それ以上のトピックがある場合、NextToken も返されます。新しい ListTopics コールで NextToken パラメータを使用して、さらに結果を取得します。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能ストリームを使用すべきかどうか、およびその動作を設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

Type (型)

Array of Message of [String] payload and [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] attributes ([String] ペイロードおよび [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列)

次の設定の場合

Publish

<sns:publish>

Publish アクションは、メッセージをすべてのトピックのサブスクライブされたエンドポイントに送信します。messageId が返されたら、メッセージは保存されています。Amazon SNS はすぐにそのメッセージをトピックのサブスクライバに配信しようとします。サブスクライブされた各エンドポイントへの送信メッセージの形式は、選択した通知プロトコルによって異なります。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Topic Arn (トピック ARN)

String (文字列)

パブリッシュするトピック。

x

Message (メッセージ)

String (文字列)

トピックに送信するメッセージ。

#[payload]

Subject (件名)

String (文字列)

メッセージがメールエンドポイントに配信されるときの「件名」行として使用されるパラメータ (省略可能)。この項目は、他のエンドポイントに配信される標準 JSON メッセージにも含まれます (存在する場合)。

Message Structure (メッセージ構造)

String (文字列)

プロトコルごとに異なるメッセージを送信する場合、MessageStructurejson に設定します。

x

Target Arn (対象 ARN)

String (文字列)

TopicArn または EndpointArn のいずれか (両方ではない)。

Message Attributes (メッセージ属性)

Object (オブジェクト)

メッセージ属性。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Remove Permission

<sns:remove-permission>

RemovePermission アクションは、トピックのアクセス制御ポリシーからステートメントを削除します。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Topic Arn (トピック ARN)

String (文字列)

アクセス制御ポリシーを変更するトピックの ARN。

x

Label (表示ラベル)

String (文字列)

削除するステートメントの一意の表示ラベル。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Set Endpoint Attributes

<sns:set-endpoint-attributes>

いずれかのサポート対象プッシュ通知サービス (GCM や APNS など) のデバイスのエンドポイントの属性を設定します。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Endpoint (エンドポイント)

SetEndpointAttributes 操作に対するパラメータのコンテナ。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラー時の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Set Platform Application Attributes

<sns:set-platform-application-attributes>

サポート対象プッシュ通知サービス (APNS や GCM など) のプラットフォームアプリケーションオブジェクトの属性を設定します。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Platform Application Attributes (プラットフォームアプリケーション属性)

SetPlatformApplicationAttributes 操作に対するパラメータのコンテナ。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Set Subscription Attributes

<sns:set-subscription-attributes>

SubscriptionAttributes アクションは、サブスクリプションの所有者がトピックの属性に新しい値を設定できるようにします。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription Arn (サブスクリプション ARN)

String (文字列)

サブスクリプションの ARN。

x

Attribute Name (属性名)

String (文字列)

属性の名前。

x

Attribute Value (属性値)

String (文字列)

属性の値。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Set Topic Attributes

<sns:set-topic-attributes>

TopicAttributes アクションは、トピック所有者がトピックの属性に新しい値を設定できるようにします。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Topic Arn (トピック ARN)

String (文字列)

トピックの ARN。

x

Attribute Name (属性名)

String (文字列)

属性の名前。

x

Attribute Value (属性値)

String (文字列)

属性の値。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Subscribe

<sns:subscribe>

Subscribe アクションは、エンドポイントに確認メッセージを送信してエンドポイントをサブスクライブする準備をします。実際にサブスクリプションを作成するには、エンドポイントの所有者は確認メッセージのトークンを使用して confirmSubscription アクションをコールする必要があります。確認トークンは 3 日間有効です。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Topic Arn (トピック ARN)

String (文字列)

サブスクライブするトピックの ARN。

x

Protocol (プロトコル)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • HTTP

  • HTTPS

  • EMAIL

  • EMAIL_JSON

  • SMS

  • SQS

  • APPLICATION

  • LAMBDA

使用するプロトコル。

x

Endpoint (エンドポイント)

String (文字列)

通知を受信するエンドポイント。エンドポイントはプロトコルによって異なります。</p> <ul> <li> <p>`http` プロトコルの場合、エンドポイントは「http://」で始まる URL になります。</p> </li> <li> <p>`https` プロトコルの場合、エンドポイントは「https://」で始まる URL になります。</p> </li> <li> <p>`email` プロトコルの場合、エンドポイントはメールアドレスになります。</p> </li> <li> <p>`email-json` プロトコルの場合、エンドポイントはメールアドレスになります。</p> </li> <li> <p>`sms` プロトコルの場合、エンドポイントは SMS 対応デバイスの電話番号になります。</p> </li> <li> <p>`sqs` プロトコルの場合、エンドポイントは Amazon SQS キューの ARN になります。</p> </li> <li> <p>`application` プロトコルの場合、エンドポイントはモバイルアプリケーションやデバイスの EndpointArn になります。</p> </li> <li> <p>`lambda` プロトコルの場合、エンドポイントは AWS Lambda 関数の ARN になります。</p> </li>

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Unsubscribe

<sns:unsubscribe>

Unsubscribe アクションは、サブスクリプションを削除します。サブスクリプションで削除の認証が必要な場合、サブスクリプションの所有者またはそのトピックの所有者のみがサブスクライブ解除でき、AWS 署名が必要になります。Unsubscribe コールで認証が必要なく、リクエスタがサブスクリプションの所有者でない場合、最終キャンセルメッセージがエンドポイントに配信されるため、Unsubscribe 要求が意図したものでなかった場合にエンドポイントの所有者は簡単にトピックに再サブスクライブできます。 この操作については、Amazon API リファレンスを参照してください

名前 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription Arn (サブスクリプション ARN)

String (文字列)

削除するサブスクリプションの ARN。

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

この操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式で、その式の結果は対象変数に保存します。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

出力

String (文字列)

次の設定の場合

スロー

  • SNS:RETRY_EXHAUSTED

  • SNS:CONNECTIVITY

Reconnection (再接続)

項目 説明 デフォルト値 必須

Fails Deployment (デプロイに失敗)

Boolean

アプリケーションがデプロイされたときに、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイが失敗します。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

使用する再接続戦略。

Reconnect (再接続)

項目 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Count (カウント)

Number (数値)

再接続の試行回数。

Reconnect Forever (繰り返し再接続)

項目 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

項目 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれか:

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時)

  • DAYS (日)

maxIdleTime 属性に使用できる時間単位。

Request ID Attribute (要求 ID 属性)

項目 説明 デフォルト値 必須

Request Id (要求 ID)

String (文字列)

Endpoint (エンドポイント)

項目 説明 デフォルト値 必須

Attributes (属性)

Object (オブジェクト)

Endpoint Arn (エンドポイント ARN)

String (文字列)

Repeatable In Memory Iterable (反復可能なメモリ内イテラブル)

項目 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

ストリームを使用し、ランダムアクセスを提供するために初期状態でメモリ内に保持が許容されるインスタンスの量。ストリームにこのバッファを超えるデータが含まれる場合、バッファは bufferSizeIncrement 属性に従って上限の maxInMemorySize まで拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。0 以下の値を設定すると、バッファは拡張されません。つまり、バッファがいっぱいになると STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

使用するメモリの最大量。これより大きい値が使用されると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。

Repeatable File Store Iterable (反復可能なファイルストアイテラブル)

項目 説明 デフォルト値 必須

Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ)

Number (数値)

メモリ内に保持されるインスタンスの最大量。これ以上の量が必要な場合、コンテンツはディスク上にバッファされます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれか:

  • BYTE (バイト)

  • KB (キロバイト)

  • MB (メガバイト)

  • GB (ギガバイト)

maxInMemorySize で表される単位。

Platform Application (プラットフォームアプリケーション)

項目 説明 デフォルト値 必須

Attributes (属性)

Object (オブジェクト)

Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN)

String (文字列)

Subscription (サブスクリプション)

項目 説明 デフォルト値 必須

Endpoint (エンドポイント)

String (文字列)

Owner (所有者)

String (文字列)

Protocol (プロトコル)

String (文字列)

Subscription Arn (サブスクリプション ARN)

String (文字列)

Topic Arn (トピック ARN)

String (文字列)

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