Anypoint カスタムメトリクスコネクタ

Anypoint カスタムメトリクスコネクタを使用すると、オンプレミスサーバにデプロイされ、CloudHub で管理されているアプリケーションから業務上や事業上のメトリクスを Anypoint Monitoring に送信し、カスタムダッシュボードを使用してメトリクスをリアルタイムで視覚化できます。

カスタムダッシュボードにメトリクスが表示されたら、付属のディメンションを使用してメトリクスの絞り込みやグループ化を実行できます。1 つのダッシュボードの視覚化で、複数のカスタムメトリクスや組み込みのメトリクスを組み合わせることができます。

Anypoint カスタムメトリクスコネクタを使用するためには、Titanium サブスクリプションが必要です。
この機能は現在ハイブリッドアプリケーションのみでサポートされています。

エンドツーエンドフローでの Anypoint カスタムメトリクスコネクタの使用例については、「カスタムメトリクス」を参照してください。

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